小林麻央の闘病生活が明らかに

歌舞伎俳優の市川海老蔵(38)が6月9日、都内のホテルで会見を行い、妻でフリーアナウンサーの小林麻央(33)の闘病生活を明らかにした。
噂されていた病名は乳がんで会見直前までLINEでやりとりを行い明らかにするか迷っていた模様だ。

夫婦仲は以前と変わらず暖かい様子で、連絡も頻繁に取り合い、会見では「家族一丸で、病気が治るまで全面的に支える」と何度も口にして麻央夫人への強力サポートを宣言していた。

また子供には当初「ママが帰ってこない」という疑問に対して「虫に刺されて、ちょっと元気がないから元気になれるように病院にいっている」と告げ真実は伏せていた模様だ。
今回の会見で、子供達も本当の事が解るだろうと述べた。

病院へ行ったときはキラキラした話しかしないと述べており、病気の話はしないとの事。
「とにかく元気になってもらえることが一番」と最後まで麻央夫人の回復を願う言葉を何度も重ねていたが、言葉通り一刻も早く回復して家族全員でカメラの前に姿を見せてくれることを願う。

うるつや素肌の必須アイテム

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です